WITH ME Diary
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2004/07/23(金) 8耐予選
2回目予選終了
総合結果は、出走70台中、66番手のタイム。しかしながら、推薦出走枠が6台あるために、その中に入ってしまいました。
ベストタイムは自己ベストとなる、2分18秒6
とにかく感覚に任せ、一コーナーではフレームが接地してフロントが切れ込み気味に。さらにS字コーナーでもフロントタイヤがスライドしすぎてしまい、タイムロス。それでも自己ベストの18秒台。最終的には、ラストにマシンをまとめ上げ、気合いの走りについてこられるようなCB1300SFとなり、あさってのホンちゃんが楽しみです。

現在11時58分

一回目予選終了
タイムはとりあえず今までのベストタイムとなる2分19秒1
ラストのアタックでふたたび19秒2は出していたものの、最後の130Rの進入でリヤタイヤを大きく滑らせすぎて失速。
残念ながら18秒台は入らずです。
クラス分けでAグループのリザルトを見る限り、BIGTの予選通過はぎりぎり。Bグループも取り混ぜ頭取りとならなければ、なんとか60位以内に入れそうですが、頭取りが適用されると大変です。
午後の予選は15時より。
なんとしてでも18秒台真ん中には入れておきたいところです。
車体が大きく揺れ動く分、どんなに素早い寝かし込みをしても、路面におくまえに、スッと丁寧に接地させてやる。
深くバンクさせる分にはタイヤのグリップ力を失うことは、今のところないので旋回スピードはひたすら深いバンク角で、コーナーリングスピードを落とさない。そして加減速させるたびにフレームがよじれ、しなるのなら、なるべく加減速をしないためにも、アクセルを閉じている時間を極力短くし、アクセルを開けてタイヤが滑らないようにすればいい。
マシンの信頼感も上がってきているので、そろそろ感覚に頼った走り、マシンを信頼しきって前後輪のタイヤをスライドさせてみようか。

現在7:55分
今日は午前午後で2回の予選。ファーストライダーは先行のタイムアタック。タイヤは、決勝用の皮むきを含めて、30分一回の予選で2本のNEWタイヤを装着、基本的には2回のタイムアタックを一日4回チャレンジすることとなります。
コンディションが変わらなければ、その4本でいかにタイムを詰めていくいかは、ライディングテクニックは今更変わらずなので、精神状態のみで詰めていくこととなります。
とにかくいかに深いバンク角まで早く持っていき、リヤタイヤをスライドさせたまま走らせるか。集中力のみが頼りです。でないと本当にどこかに飛んでいきそう。
いかにスライドさせたまま走らせるか…
最後は右手が勝負です。


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