つれづれ気まぐれ乳がん体験日記
進行がんと共に生きる研修講師が綴る日々の気付き
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2014/11/22(土) 年の瀬を迎えるために
今朝は早起きして仕事前に酉の寺へ。 http://otorisama.jp/

毎年書いているが酉の市では酉の神社が一般的だが、
調べるとお寺が酉の市の発祥なので私はこっちを詣でる。
鷲妙見大菩薩(わしみょうけんだいぼさつ)様をかたどった
限定熊手もかわいいし。
(熊手はフェイスブックに掲載したので見てね)
http://otorisama.jp/otorisama/otorisama01.html
(「かわいい」についてはさっき書いたのよ→ 
 http://ameblo.jp/oneself2012/entry-11955581884.html )

お寺のほうはとにかく毎年すいている。
酉の市は退院してから行くようになったから
10年以上続く私の中での年中行事。

このお参りをすると年の瀬感が増す。

世の中には男と女と
残り一ヶ月ちょっとになった
今年しかないんだから、という気持ちになる。

と書いていても長野県の地震のニュースが入ってくる。
津波はないようだ。被害が小さくありますように。

「こんな日記なんて書いている場合ではない」という見方もあるとは思うが
「同じことでも希望につなが見方があるでしょ」という思いもするのでこのままUP。

(参考)
酉の寺のほうが古いという根拠は毎年書いている気がするが下記の本。
『アースダイバー』中沢新一(文化人類学者):著 講談社

【補記】
(1)会社のHPを11/21付けで更新
   http://homepage2.nifty.com/oneself2001/

(2)公開講座のカレンダー
   http://f.orion-angelica.jp/oneself_apply/#googlec

(3)この内容とはまた違う観点で綴る
   「ワンセルフカードの広場」
   http://ameblo.jp/oneself2012/


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