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2010/02/09(火)
戦士の誉
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だれでもかれでも、首回りが開いているからと行って、必ずセクシーになるわけではない。 洗面所で手を洗っているとき、鏡に写った自分を見て、思うのです。 なんでしょうこの、精悍さ。 髪を結んでいるせいでしょうか。 というかそのせいにしたい。 普通ならば、色気とかそういう、ほら、ねえ。 なのに、なぜ。 鏡に写る自分を見て、 なぜ、 マサイ族の戦士という言葉が浮かぶのだろう…。
マサイ族になった覚えはない、佐藤です。 けれどマサイ族の戦士に色気なんて必要ないですもんね。 なるほどネー。 そういえば、私の中のワンピースはビビの話が終わったところまでで止まってます。 名前忘れましたが、鳥になる人が好きでした。 個人的にワンピースは出てくる女の人々が大好きです。 ノジコとかベルメールさんとか。 チョッパーの時の魔女とか。 名前間違ってたらすみません。 見返したいが量が多すぎる…というか読む返したい本がありすぎる…。 まず、借り物のソラニンと桜庭一樹を読まねば。 とかいいつつ、最近鋼の錬金術師を借りてきて読んでいたり、少女漫画読んだり、そんなんだからすき焼きを食いっぱぐれるんです。 何やらうちのおとんが今日仕事で牛の競りに行ったようで、高級な牛肉をもらってきた模様です。 もちろん、すき焼きです。 けれど、私は今日友達と多分BOOK・OFFです。 なんでかいつも、そのことはBOOK・OFFなんです。 BOOK・OFFにいくことにより、私と牛肉は離れなければならない運命にあるのです。 悲恋。 明日、つっつき回されて冷えきったお鍋の中の牛肉と再会するのです。 悲哀。 けれど間違いなく、美味しいんでしょうね。 牛肉ったら素敵。
友達の家にはオルガンがあります。 貰えないかと考えてます。 無理ですかそうですか。 盗め…ないです嘘ですごめんなさい。
さとうみな
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