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2023/04/06(木) 無ハンダ組み立ての無帰還アンプ
http://diary.fc2.com/cgi-sys/ed.cgi/a-aijima/?Y=2010&M=1

無帰還アンプはSAVBITハンダを使用しています。
このアンプの音が、他の製品(他のメーカー)と異なる理由の一つかもしれません。
今後の夢は、ハンダの音の影響から逃げて、無ハンダにしてみることです。
無ハンダ方式を開発中の方々がおり、将来は、配線を含む全てをハンダ・レスとすることも
考えています。

2023/04/02(日) 真空管式DACの音質
Geトランジスタ搭載のDAコンバーターが修理の為戻りました。
現用のDAコンバーターは、真空管式DACです。これと同等の音質であることが確認できました。どちらにも共通するのは、ファインメット・コアのトランスを搭載していることです。
(無帰還アンプ「UTA」のユーザー)
「修理に出していたこの1週間は新しく購入したX-CD3でCDとMQA-CDを聴いていました。
X-CD3はESS社のES9038Q2Mという最新のDACチップを使用していて高解像度と評判ですが、
昔のDACチップを使用したnewDACが劣っているとは思えず、
出てくる音はDACチップだけでは決まらないということを改めて感じました。」

DACの音は、デジタル部(DACチップ)ではなく、アナログ部で決まります。一般のメーカーではそこまで考えていませんのでnewDACを超える音質は得られません。私の常用DACは真空管式ですがそれと同等の音質でした。


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