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2020/10/28(水) 録音機の導入
常日頃聴いている音楽や放送を録音したいことがあります。
以前には、テープレコーダーを使い、テープに音楽を録音しており、良質の音楽ソースとして今でもよく聴いています。
今では、テープよりも扱いが容易な録音機を利用できます。
そこで導入したのは、メモリー・レコーダーです。テープレコーダーより操作が楽になったとばかりは言えませんが、メディアの扱いは場所を取りません。また、操作はMACのキーボードを使って少し楽にできます。
音質は十分に満足できるものです。
CDフォーマットで、素晴らしい再生が出来ました。高音質録音のチェンバロ演奏が楽しめました。
過去の音楽アーカイブを、質の劣化なしにコンパクトに収めることができました。

2020/10/23(金) 音質の進化 その1
無帰還アンプの音質は、今まで普及してきた半導体アンプでは聴くことができなかった点で、これから普及してゆくと考えています。
今までのオーディオアンプの常識が覆される新技術です。大変に好評です。

中島平太郎さんの言葉です。
「フィードバックのつけ
・・・パルス性の音の立ち上がりがにぶって、すばやい音の変化に追随しにくくなった。」
(JASjournal vol.52より)

フィードバックアンプ(帰還アンプ)の副作用に関して。
真空管、ゲルマニウムの場合には、副作用が少なくても、シリコントランジスタの場合には、音質に有害な作用を及ぼすことが証明されました。シリコントランジスタの
特性により応答速度が遅いのが原因でしょう。

2020/10/04(日) 円筒型スピーカー
無帰還アンプとの組み合わせで良い音が聴けると、試聴のためスピーカーが送られてきました。(2週間)
繊細でクリヤーな音が聴けます。

2020/10/01(木) 無駄のないコストで最高の音質
無帰還アンプの最終的な音質は、最適な設計により満足できるレベルに達していると思われます。
無帰還アンプはコスト面でも無駄がない最適な設計となっていることが証明されました。
50,000円〜100,000円のコストアップを行ってもその音質、ドライブ力は世に出ている高額アンプを超えることもわかりました。

従来の負帰還に頼って特性を確保する方式のアンプでは、部品の素性がそのまま音に現れないので、かえってアンプの音の欠点があからさまになることがありがちです。


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