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2007/06/26(火) 継続こそ力なり!  っすね。
今年の夏までに何とか、、、
と思っていた、きつくて穿けないパンツが穿けるようになった。

買った当時(1年ぐらい前)は、ややピップハング気味の
ウエストなんか、ボタンも止められなかったし、ファスナーもぜんぜん
閉まらなかった。

それが、2ヶ月ぐらい前には、ややパッツンパッツンながら、
ファスナーもボタンもとめられるようになり、
だけどまだ余裕がなかったので着ていくことはできなかったけど、
今日穿いてみると、太ももの前も、お尻も、足の付け根にも、
生地に余裕が出ているではあ〜りませんか。
よっしゃっ! 

めでたく、穿いて出かけることができました。

しかしそれが終点ではない。

やめません。
自己満と嘲笑われようとも、いつか、こんな暗い針の穴から這い出るまでは、
自主トレも津軽三味線も。

2007/06/10(日) なぜにカスピ海?
2週間ぐらい前から、毎食時にカスピ海ヨーグルトを食べている。
種素材を育てるものではなくて、買ってそのまま食べられるものを
買って食べている。

以後、あ〜ぴょんのお腹の中では、在住菌と、生きて腸まで届く粘り強い乳酸菌が、
遥かなる戦いを繰り広げているらしい。(真偽のほどはわかんないので追求されても困る。)

最初の頃は、それこそ蜂の巣を突いたような状態で凄まじかったけど、
だいぶん落ち着いてきたかなあ、、。

とか油断してると突如始まる戦い。。
でも、このごろちょっと肌艶がよくなった気がします。気がするだけかな?
それを狙って食べ始めたわけじゃないけど。

2007/06/05(火) デジャ・ヴ? ちゃうちゃう¬"((_- )( -_))"
あ〜ぴょんはときどき、車に乗っている夢を見る。
夢で車を運転してるときって、トンネルが真っ暗すぎて、
ほとんど前が見えないまま走っていたり、
ブレーキをかけたのに車がちゃんと止まらなくて、
近くに止めてあるほかの車にぶつかったりすることがある。

それは夢だから、「あ、やべ!」 と思った瞬間目が覚めて、
ホッとしたりする。
だけどこの前、そんな夢の中とおんなじ現象が、現実に起こった。 
起こったと、一瞬思った。

家の駐車場(青駐)に、いつものようにバックで駐車しているときのこと。
後ろの車止めにタイヤが触れるちょい前にブレーキかけて止まったつもりが、
ぐぐぐぐ〜〜〜〜〜っと、まだ後ろに行く。 わわわ、、なんで!?

胸元の辺りが、ヒクヒクするような、なんか焦りの内分泌物が出てるような、
ヒヤコワ感覚に襲われたまま、それでもブレーキに足がしっかり乗ってることを感じてるし、
後ろに進んでるのに車止めにタイヤが当たる衝撃がないことに、
あ〜ぴょんはもう現状の把握不能、なにがなんだかわからないまま呆然、、、、、

そして気がつきました。
隣の車が、あ〜ぴょんがバックし始めると同時に前進して、出て行ったことに。。。
なーんだ!!! ホッ

昔、プラットホームに停車している汽車に乗ってるときに、
隣りの列車が発車して、自分の乗ってる列車の方が動いてると
錯覚しちゃうことがよくあったけど、
あれの車ヴァージョンっす。

だけどぜんぜん隣りを見てなかったので、ほんとに何が起こったかわかんなかった。
一瞬、夢が現実の世界とリンクして、そこから無理やりねじり出てきて
現実に戻ったような、ヘンな感覚っした。

ヘンな違和感、、非現実的な出来事…。

なんかそのあと、中学生の頃友人の影響でいっぱい読んだ、
眉村卓のSF小説を思い出しました。

2007/06/02(土) 窮屈ゆえに、、、。
つい先日、血縁で言うとものすごく近しい人から電話があった。
近しいのだけど、もう何年も会っていないし連絡もとってなかった。
一番最後に会ったのは、まだHPを開設してないぐらいの頃やったかも…。
そのあと1、2回ほど電話がかかってきて話はしたけど、会ってはいない。向こうはたぶん、会いたいのだろうけど。

最後に会ったときに、
「もう年が年なんだから、たいがい結婚して、
  そっちのお母さんにもうそろそろ安心させてやらにゃあ。」
とか言われ、うっせーーーーー、、、。

と思いつつ、言葉にも出せず私は黙り込んでしまい、、
どっと疲れて帰ってきて以後、行く気などしなくなった。

そして先日の電話。
 「最後に会ったときに結婚せえとかうるさく言うたから、
 ほんで来んなったがかなー、て思うて…。」

そのとおりっ!

私のしゃべり方が、どこかよそよそしく感じたのか、
話題を変えられ、
 「パソコンとかは使えたりするか?」

ああ、やっぱそんな事柄も知らないぐらい前から会ってなかったか…。

 「下の子が、猫のブログを作っとるんよ。」

、、、、、。もう何歳になるんだっけ?下の女の子。

上の男の子ともども、東京に行って帰ってこなくなったと言ってる。
秋にでも、東京へ会いに行くか?と言う。あの子たちは好きだから、会ってもいいかな。
東京にももう何年も行ってないし。行ったら行きたいところもある。

でも、なあ、、、、、。
(目上の)近親者の、べったりな思い入れ(愛情なんだろうけど)が、
私はどうしてもキュウクツに感じてしまうのです。
電話でも、それは伝わってくる。
会いたいのはわかるよ。でも、、、

なんでこんなに冷たくなってしまったのかなあ、、、

って、自分でも思うのだけど。



うんと年上の人に追い回される経験が重なると、こうなるのです。
赤の他人だけでなく、身内の年配者にも拒否反応が出るようになる。
自分の愛情を上から押し付けちゃいけない。

悪人を、生むことになるので、、、
今誰かの周りをうろちょろしてる人はやめるように。。

  でんでけでけでん でんでけでけでん、、、


    


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